『THE SEABASS 』に「ベイトシーバス進化論」と題して記事を書かせていただいております。

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こんにちは!Fishmanテスターの上宮です。

寒い!!!
北国の方に笑われそうですが、寒さに慣れない南国育ちのわたくしには、例え氷点下でなくても手足が凍えそうで堪らんのです。
それでもわたくしも勿体無くも折角の鱸釣師ですのでイソイソと毎晩川に浸かるわけです。
さすがにこの時期、産卵絡みでほとんど鱸達は川から掃けてしまうわけですが、のんびりしてる子もいくらか残っていて、たまぁに遊んでくれます。

でも、地域によってはシャレにならないぐらいの過酷な寒さで釣りなんて…と言う方もいますよね?
コタツでミカン?
いいですね!
釣り動画鑑賞?
ヤッパリそれですかw
でも、釣り本を読書なんていかがでしょう?
そこで、わたくし事で恐縮ですが、告知ですwww
釣り人社様から1月25日発売のムック本『THE SEABASS 』に「ベイトシーバス進化論」と題してわたくしも記事を書かせていただいております。
本自体はデイゲームでランカーハントがテーマになっており、トッププロ達の興味深い記事は読み応えがあると思います!
わたしはデイに限らず、ランカーハントに対するベイトタックルの優位性に関して書かせていただいております。
よろしければご一読下さい。
よろしくお願いいたします!

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Kagoshima Japan
Sea Bass
Rod :BRIST VENDAVAL 89M
Angler :Noriyuki kanmiya


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