Fishman公式ブログ

ベイトロッドに求めたのは圧倒的なアキュラシーと遠投性能。

最近良型シーバスのバラしが続きちょっと凹んでおります

time 2017/10/06

雨と共に気温が下がって来ました!最近良型のバラしが続きちょっと凹んでおります 笑

秋になるとやはり大きめのルアーで釣りたくなり、comodoの出番が増えて来ました。
先日、表層引き波系の大型ルアーでのデイゲームを試して来たのですが、悔しながら連続バラし。足元まで寄って来た時フック一本の状況が多く、フォローに1oz前後のシンペンを表層より少しレンジを入れ流しながら巻いてやると小さいながらもなんとか一本キャッチ出来た。
僕がシーバスでcomodoを使う状況としては18g~のルアー(引き抵抗の大きいルアーなど)しか使わない。カバー等(橋脚周り等)から一気に引き剝がしたい。と言う理由で良く使いますが、それ以上の理由が一つ。comodoを持つと、デカイの狙ってやる!!って気持ちが湧くんです!!笑
個人的にはこの要素凄く大切だと思うんですが、comodoユーザーの皆様どうですか?湧かないですか?笑
と言いつつ僕には中々デカイの来てくれないんですけどね…
今年も頑張ってデカイの狙いたいと思います!!

Ishikawa Japan
Seabass
Angler:Katsuyuki Kojima
Rod:BRIST comodo 6.10XH

BRIST comodo6.10XH製品ページはこちら

Facebook