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ベイトロッドに求めたのは圧倒的なアキュラシーと遠投性能。

この度AUXとして参加する事になりました目黒と申します

time 2017/10/02

この度AUXとして参加する事になりました目黒と申します。ええっ、目黒!?と、驚かれてる方も多いのではないでしょうか?(笑)
まずははじめましての方へ簡単に自己紹介を。

私は普段は宮城をホームとしてシーバス、フラットフィッシュを中心にオフショアやライトゲーム等を嗜んでいます。
Fishmanのスタッフとは以前から仲良くさせて頂いていたのですが今回Fishman Rodを手にした縁もありましてあれよあれよと言う間にAUX参加という話になりました。
私はベイトタックルを導入して2カ月と他のスタッフ陣に比べたらまだまだ足らない所が多いのですがそこを逆手に取りベイトタックルの魅力とベイトビギナーの日々の苦悩(!?)を皆様と共有出来たらと思っております。
さて、私がFishman Rodで1本目にセレクトしたのはBC4 5.10MXHのです。

何故このロッドを選んだかと言うのはその汎用性の高さから。
雷魚ゲームにチャレンジしましたが80upの雷魚が藻ダルマになってもゴリゴリ寄せて来れるバットパワーは想像以上!
オフショアに持ち込んでは180g程度のジグも軽快に操作出来て今ではあちこちに持ち歩いています。
今後は秋の落ち鮎パターンのシーバスやボートロックと、出番の絶えない相棒になりそうです。
では皆様、今後度々登場すると思いますが是非「Fishmanの目黒」にもご期待下さい。
宜しくお願い致します。

Miyagi Japan
Snakehead & Gurnard
Angler : Takehisa Meguro
Rod : BC4 5.10MXH

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