Fishman公式ブログ

ベイトロッドに求めたのは圧倒的なアキュラシーと遠投性能。

初めましてAUX島内です!長崎県島原をホームにウェーディングシーバスやボート真鯛をメイン釣行しています!

time 2018/11/22

初めまして、今期よりfishmanAUXで頑張る事になりました島内です。
まず初めに僕の事を知ってる人も知らない人もいると思うので軽く自己紹介をさせていただきます。
僕は長崎県の島原をホームにウェーディングシーバスやボートからの真鯛をメインに釣りしています。最近はシーバスのハイシーズン以外はボートがメインで真鯛の他、季節の釣りを楽しんでます。
真鯛
島原のシーバスにオフシーズンなんてないのですが僕が言うハイシーズンとは、ランカーサイズからメーターオーバーが1番でやすい時期の事を言ってます。知ってる方もいるかもしれませんが釣りログサイトfimoでシーバスの大会をがっつり頑張っておりました。
ただ単純に誰よりもデカいシーバスを釣りたい!!
の思いで、何度も倒れそうなるくらい通い相当やり込んできました。
そのおかげもあり自分のホームでの釣りは自信をもって納得のいくサイズの魚を『自分の釣り』でだすことが出来るほどまでになりました。
その反面スピニングリールでのシーバス釣りに新鮮差を失ってもいきました。
そこでボートでの釣りにのめり込んでしまい、ベイトリール&タックルをよく使うようになりました。
そしてfishmanのロッドとの出会いでさらに色んな釣りをやりたくなりました。
なんせフィッシュマンのロッドは万能ロッドが多いからです。
ビックベイトを投げれる強いロッドから小さなプラグを使えるしなやかなロッドまであるのだからビックリです。
僕の場合は最初にも話したように、ボートでの真鯛&ウェーディングスタイルでのシーバスがメインなので、基本この2種類のロッドがあれば他は万能差を生かしてやっていけます。
今回はボート真鯛や青物の話を自分なりに書いてみます。
僕が真鯛用にチョイスしたのがBC4.5.10LH。
4ピースで1本1本がほんと短くて可愛いいロッドです、しかし見た目とは、うらはらに物凄くパワーがあります。
パワーも凄いですが、穂先は柔らくてハリも丁度よく、魚を掛けたら最後、見切れなどのバラしもロッドが上手くいなしてくれるので全くありません。更にバットはしっかりしているので、不意打ちの大物がきても瀬ずれさせないパワーがあるので、明らかに見た目とのギャップがもの凄いロッドです。
あくまでも僕が使ってみて感じた感想です。
この時期の真鯛は極端にイワシにつくか、エビにつくかのどっちかです。
エビを意識した真鯛なら少し深いとこを探ればたいがいは釣れるのですが、せっかくの秋ならイワシを意識した真鯛を釣らなきゃ損!!って事でイワシについた真鯛を釣りに行ってきました。
ついでにイワシには色んなフィッシュイーターが着いているので様々な魚種が連れたら一石二鳥!
ポイントにつくなり40~60cmくらいのサワラがあっちこっちでボイル!
これぞ秋!っと言わんばかりに表層をばしばしジグでたたき入れ食いモード。

中層までジグを落としてやると、旬のアジが食ってくる状況。そしてボトムを意識してあげるとナイスサイズのカマスの猛攻!
カマス
っとこの日は真鯛はキャッチできなかったですが、また別の日にリベンジで同じポイントに。
この日はジグでもタイラバでも無事真鯛釣る事ができました。
真鯛
真鯛
このように日頃からボートでの真鯛や季節の釣りを楽しんでます。
まだまだ記事を書くのに全然慣れていないのでこれからfishmanメンバーとして楽しい釣りやためになる釣りを発信できるように頑張っていきますのでよろしくお願いします。
Ariake Sea
Spanish mackerel fish・Red snapper
Rod: BC4 5.10LH
Anglr: Kiyotaka Shimauchi
BC4 5.10LH/MXH/XH製品ページはこちら
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