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ベイトロッドに求めたのは圧倒的なアキュラシーと遠投性能。

今回はFSトレイルの合間を縫ってのアーバンフィッシングに挑戦

time 2018/03/15

こんにちは、北海道の佐藤です。
先週末開催されたキープキャストにご来場いただいた皆さん、ありがとうございました!

ピン撃ちマスターも相変わらず大盛況で、嬉しい悲鳴です!
今週末の西日本釣り博でも開催されますので、ご来場の方はぜひご参加ください!
ほくりくフィッシングフェスタでは、フィッシュマンブース内でのキャストはできませんが、会場にキャスティングスペースが用意されます。

ラインナップの中でもライトなモデルでのキャスティングを体験していただけるよう準備していますので、こちらもぜひ!

さて、今回はFSトレイルの合間を縫ってのアーバンフィッシングに挑戦。
時期的にはマイクロベイトやバチパターンが良いと聞きました。
シーバスのサイズもそれほど大きくないとのことなので、Beams LOWER7.3Lがベストマッチですね。ですがあえて、デリバリー時期も近づいてきたBeams CRAWLA8.3L+で挑むことにしました。

8gの小さめのバイブレーションや、10~15gほどのバチルアーを明暗の際へキャスティング!

軽量なルアーは自由に曲げることのできるティップセクションで。
ある程度重量のあるルアーは、ベリーにしっかりウェイトを乗せて。
湾奥バーサタイルのBeams CRAWLA8.3L+なら、春に投げたいルアーも快適にキャストできます!

発売まで今しばらくお待ちください!

Aichi Japan
Angler:Takuo Sato
Rod:Beams CRAWLA8.3L+

Beams CRAWLA 8.3L+製品ページはこちら

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