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ベイトロッドに求めたのは圧倒的なアキュラシーと遠投性能。

【NEWテスター紹介】山田大輔について!!

time 2018/10/12

皆様、はじめまして。

この度、テスターとして活動させて頂く事となりました山田大輔と申します。

簡単に自己紹介をさせて頂きます。

住まい、ホームエリアは千葉県内房。

東京湾に面した内海の干潟、河川を活動拠点とし、年間釣行回数は300日を超え

その殆どがウエーディングにてシーバス、チヌを狙って楽しんでいます。

陸っぱりでもやれる場所でもワザワザ浸かる、病的なウエーディング・ジャンキーです。

「なぜ浸かるのか?」

それは魚達と同じフィールドで自然を感じ勝負を挑む。

そもそも地球と一体となるのが、釣りの本来の。。。

。。。この話しを始めてしまうと長くなりますから

また機会があれば。

大会などにも参加させて頂き、

fimo凄腕チヌ戦では2015.2016年で全国年間総合優勝を取らせて頂きました。

ベイトタックルと言えば、10歳の頃から始めたブラックバスからなので、

かれこれ半世紀近くの付き合いとなっていますがまだまだ奥が深く、生涯精進だと感じています。

それが魅力なのですが。

個人的な釣りの特徴としては

比較的軽量ルアーでライトライン・システムを使用するスタイルの多用です。

ベイトタックルと言えば、ヘビールアー、太糸、剛竿でのパワーゲームをイメージされる方々が多いと思いますが、関東のハイプレッシャー・エリアでのウエーディングゲームでは、私はライトラインシステムを起用しています。

時としてのライトベイトタックルゲームの優位性と

その可能性。

そして、今後の展開。

その辺りも含めて今後模索を繰り返しながら

発信して行ければと思っています。

皆様、これからも何卒よろしくお願いいたします。

場所:CHIBA
魚種:SEABASS schlegelii
ROD:CRAWLA 9.3L+ CRAWLA 8.3L+
ANGLER:DAISUKE YAMADA

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