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ベイトロッドに求めたのは圧倒的なアキュラシーと遠投性能。

Beams CRAWLAで見る鮮明なボトム攻略

time 2019/09/02

皆さんこんにちは。
愛知AUXスタッフの柿本です。
日中は残暑厳しく、夜もまだまだ気温が高く寝苦しい!
そんな時はついつい川に浸かりに行きたくなります。

しかし、今年は中々思うように釣りに出れておらずポイントの状況がわからない!
そんな時に頼りになるBeams CRAWLA8.3L+であります。
9~12cmのミノーを軽快にキャストしたかと思えば、10g前後のバイブをサクサクと操作する。
通常のベイトからマイクロベイトまで対応可能。
ちょっと頑張れば落ちアユパターンなんかのビックミノーにも!?
長すぎないグリップ長のお陰でディープウェーディング時の取り回しも楽々♪

今回活躍したのはベイトタックルの十八番であるボトムドリフト。
クローラのしなやかなティップをチョンチョンと弾いてボトムを転がします。
気持ちよく流れる角度でルアーに潮を当ててやると、突如ベリーから絞られるバイトが気持ちいい♪♪
シーバス
シーバス
クロダイ

軽いルアーでのボトムの釣りがよく分からない!
より繊細にボトムの攻略をしたい!
まるで4K画質のような鮮明なボトム攻略をしたい方は、Beams CRAWLAおすすめですよ♪
Aich Japan
Seabass BlackSeaBream
Rod:Beams CRAWLA8.3L+
Angler:TakeshiKakimoto

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