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ベイトロッドに求めたのは圧倒的なアキュラシーと遠投性能。

一潮ごとにシーバスの数も太さも増し秋も終盤へ。ヒットする可能性がある範囲を多くするためウェーディングでチャレンジしてきました!

time 2018/11/30

こんにちは、広島の木村です
秋も深まりつつありますがそれは水中も同じようで一潮ごとにシーバスの数も太さも増してきてることが感じられます。
この日、今までウェーディングをやっていなかったポイントに入ってみました。
オカッパリからだとどうしてもヒットする可能性がある範囲を少ししかひけなくなるので今回ウェーディングでのチャレンジ!
葦が生えてたり橋脚があったり障害物が沈んでたりするため、そこに巻かれないようにするため今回もcomodoを使用。
comodoはキャスト時、強いのに胴がしっかりと曲がってくれてルアーを飛ばすことができるためビックベイトをストレス無く投げれるだけで無く10gという軽いルアーも投げれてしまうのでシーバス釣行時にミノーやバイブレーションからビックベイトなど色々持っていく自分としては重宝しています。
水深が浅いため今回もカゲロウ124Fからキャスト開始
明暗の暗い方からルアーが明るい方へと出てきた瞬間、水面を割る派手なバイト。
合わせるとキツくしめたドラグを少しだけ出した
しかしそこからはcomodoのパワーを生かし寄せて来てランディング
70センチには少し及ばないけどコンディションが良くなりつつあるというのは見受けられる個体でした
シーバス
シーバス
この後バイトは続きませんでしたがランカーを優に超える魚も見え始めたのでその個体を取れるようまた釣り場に通いたいと思います!!
Fukuyama Japan
Seabass
Rod BRIST comodo6.10XH
Angler Takumi Kimura
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