Fishman公式ブログ

ベイトロッドに求めたのは圧倒的なアキュラシーと遠投性能。

ライトプラグから14cmクラスまで扱いやすいCRAWLA8.3L+

time 2018/04/11

こんにちは!石川県の小嶋です。

4月に入り暖かくなってきたなぁと思っていましたが、まだみぞれが降ったり天候の安定しない日が続いている北陸です。しかし、河川には稚鮎等が入って来ていますので今後楽しみです。

そしてデリバリーが近いCRAWLAシリーズでいい魚が獲りたい!っと思って頑張っています。

シャローにベイトが溜まり、たまにシーバスのボイルが。7cm前後のルアーを使うと50cmサイズがポツポツ釣れるがサイズが上がらないので、ルアーサイズをUPして飛距離を出してブレイク付近を通してやるとランカーをキャッチ!

またルアーサイズをダウンして試して見ても50cmサイズ。

じゃあルアーサイズを上げれば、良型連発か?!っと期待しましたがそんなに上手くはいきませんでした 笑

メバルも混じって釣れている状況で、ベイトは明らかにマイクロベイト。今回は良型は大きめののルアーでの反応でしたが、バイトが多く出るのは明らかに5cmから7cm位までの小さめのルアー。

ライトプラグから14cmクラスまでが扱いやすい83L+。様々な状況にも対応しますよ!

デリバリーが待ち遠しいですね(^^)

Ishikawa Japan
Sea bass
Angler:Katsuyuki Kojima
Rod:Beams CRAWLA8.3L+

Beams CRAWLA 8.3L+製品ページはこちら

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