Fishman公式ブログ

ベイトロッドに求めたのは圧倒的なアキュラシーと遠投性能。

RIPLOUTのシェイクダウンに行った時のお話

time 2016/12/23

関東スタッフの松岡です。
先日の、アングラーズショップmaniac’s様でのゲリラ展示会にご来場頂いた皆様、真夏日の厳しい日に足を運んで頂き誠にありがとうございました。
普段のイベント時よりも、濃いめのお話をさせて頂けて僕自身、とても楽しい1日でした。
今後のイベントも是非、宜しくお願いします^^
さて、今回はRIPLOUTのシェイクダウンに行った時のお話です。
僕のホーム河川は、連日の猛暑続きが原因なのか、どのポイントも良い話を全く聞かなくなっておりまして、ベイトはチョロチョロしていてもボイル無し、ベイトが追われる気配も無しと非常に穏やかな川の様相だったりします。
その日の河川も、噂通りに異常無し。
いつも以上に穏やかな感じです。
ですが、僕もFishman中毒の1人。
釣れずともキャストのみで楽しめてしまったりするんですw
目ぼしいポイントは一通り撃ち終え、何もないまま最後に残しておいた一級ポイント橋脚際っキワのピンをナレージ65で撃ち、クラッチを切ったままフリーフォールで急降下させました。
コツン。。。
とても小さいが念願のバイト‼︎
思いっきり合わせつつ、一気に橋脚から引き剥がすと猛烈なダッシュが‼︎
ドラグフルロックのスコーピオンからラインがどんどん引き出されます。
寄せてはラインを出され、寄せてはラインを出されを繰り返しやっとこさランディング。。。
もの凄く太いのが出ました‼︎
僕の太腿よりも太い魚体を余裕で止めて、それでも余裕が有り余っているRIPLOUT。
バットパワーをテストするには最高の個体で入魂できましたww

Tokyo Japan
Carp
takashi matsuoka
Beams RIPLOUT7.8ML

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