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ベイトロッドに求めたのは圧倒的なアキュラシーと遠投性能。

座布団ヒラメキャッチ!

time 2020/03/23

みなさんこんにちは。鹿児島AUXの田中です。
最近は色々な河川に足を運んでおりまして、鹿児島には大規模河川から小規模河川と沢山あります。
河川1つ1つに特徴があり釣り方も変わってくるので、色々なシュチュエーションを楽しめる事ができます。

ただ1つだけ不安要素がありまして…それはベイトパターンがわからない事です。
日頃が通いつめればある程度見えてくるものがありますが、最近の私は色々な河川を転々としているのでいつも1からのスタートになります。
ルアーボックスは色んなパターンに対応できるようにいつもパンパンです。

そしてロッド選び。
今では様々なシュチュエーションに合わせたロッドがたくさんラインナップされておりますが、まず一番最初に出番がくるのがBRIST VENDAVAL8.9Mです。
ルアーウェイトが7~45gと幅広く対応してくれるので、コノシロパターンのビックベイトや、バチパターンの小いシンペンまでキャストできます。
ロッドの長さも8.9ftと長すぎず短すぎずで、オープンエリアの遠投や橋脚の明暗に狙い撃ちなど扱いやすい長さとなってます。

この日も河口部のオープエリアで28gのシンペンの遠投でヒラメをキャッチし、そのまま移動。
ヒラメ
ヒラメ
その後、小規模河川のバチパターンで8gのルアーでシーバスをキャッチしました。
シーバス

なんでもこなす万能ロッドなので、今からベイトタックルを始める方にも是非オススメできるロッドです。
Kagoshima Japan
Japaneseflounder , seabass
Rod:BRIST VENDAVAL8.9M
Angler:ShinyaTanaka

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