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ベイトロッドに求めたのは圧倒的なアキュラシーと遠投性能。

予測不可能なベイトパターンの時に一通りのルアーを投げれるBeamsCRAWLA8.3L+

time 2019/05/15

こんにちは広島の山﨑です。
今回は先輩の御厚意に甘えてボートシーバスへ!
1年ぶりにBeamsCRAWLA8.3L+を召喚しいざ海へ!

さてさて。
この時期のボートシーバスの何が難しいかと言いますと、コロコロとかわるベイトパターン。
昨日までイワシだったかと思えば次の日はイカ…かと思ったらサヨリになったりコノシロになったりとぐっちゃぐちゃ。
この日もパターンがなかなか読めず四苦八苦…。

こんな時に役に立つのが83L+。
許容ウェイト的に一通りのルアーを使いこなせます。
なんなら僕はジョイクロも投げます。(真似する場合は自己責任で!(笑))
悩みに悩んだ結果辿り着いた答えは…イワシ、何かの稚魚とイカの混合ベイトパターン!!
め…めんどくせぇ…せめてどちらか定まっててほしい…と思いながらも、大型の個体はどちらかというとイカのほうが気になっているぽい。
イカ系ワームをセレクトしひたすら投げ続ける…。
ルアーでもいいのだが、ボートシーバスの場合ストラクチャーに直撃することが多く粉砕する事が多いのでワームで。

この選択が良かったのかHITしたシーバスはランカーあるなし。


海のシーバスは底へ底へと突っ込んでいくからファイトが楽しい!
83L+のバッドパワーも再確認したところで帰港。
ボートシーバスは5.10シリーズも使いやすいですよー!
Hiroshima Japan
Seabass
Rod:BeamsCRAWLA8.3L+
Angler:ToshinoriYamasaki

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