Fishman公式ブログ

ベイトロッドに求めたのは圧倒的なアキュラシーと遠投性能。

最近休日の空いた時間は磯のルアーフィッシングに嵌まってます!

time 2016/12/15

こんにちは!Fishmanテスターの上宮です。
わたくし、最近休日の空いた時間は磯のルアーフィッシングに嵌まってます!
早朝、まだ夜が明けきらぬうちに磯に降り、薄暗いうちからルアーを撃ち込む気持ち良さと言ったら格別です!
日頃、暗闇の川に浸かっているため違う環境での釣りは新鮮味を味わえますね。
釣果があれば尚更ですが、釣れるターゲットの食味にもそそられますね(笑)

タックルは当然ベイトタックル!
バックラッシュ?
近頃は遠心にマグのコンビブレーキのモデルが発売されていますが、非常に優れたキャスタビリティで安心して思いっ切り超大遠投を楽しめます。
加えて、ラインキャパも大容量でドラグも10kg 。
ブレーキシステムは違いますが、レバードラグのレベルワインド無しのモデルを選択すれば、ロングリーダーシステムを使って、瀬際の攻防ではスピニングよりも圧倒的に安心感が得られます。

残念ながら、まだFishmanには磯を主戦場とするロッドはラインナップにありませんが、どうなんでしょう?磯ベイト。
はっきり言って、アリです!!
磯際やスリットへのピン撃ち、沖のシモリや潮目への遠投において大型のミノーやメタルジグ、ダイビングペンシル、ジグミノーを使ったゲームにはベイトタックルの低弾道キャストのアドバンテージが非常に生かせるわけです。

そんなフィールドをFishmanが見過ごすわけがありませんよね!
Fishmanが作る磯用ベイトロッド…
期待したいですね!

Kagoshima Japan
Yellowtail
Rod :???
Angler :Noriyuki kanmiya

TITAN SQUARE

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